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ANAマイルの使用(その1)

AMC14,500マイルを使用して以下のルートを実際に発券使用しました。

15年11月27日ONJ-HND
  11月28日NRT-SEL
  11月30日SEL-KIX
  12月01日ITM-ONJ

ONJ大館能代
HND羽田
NRT成田
SELソウル
KIX関空
ITM伊丹

この時がANAのマイルで特典航空券を使用した最初です。
キャンペーンで500マイル割引してAMC14,500マイル使用しています。

当時まだ燃油加算など存在せず、成田の空港使用料と保険だけ請求された記憶があります。現在は無料航空券といえどもソウル行きで10,000円前後、訪米時は35,000円以上請求されるので時代の変化を感じます。


宿泊予約をせずに清進洞の旅館に宿泊しました。
当時は円高で空港で10,000円両替して110,000WON以上になりました。


この時に行った焼肉屋が清進洞にあるパブサンモリという店で毎回必ず訪れます。
1人前8,000WONで二人前以上からなので16,000WON。チャミスルという21度の焼酎1,000WONを加えて毎回17,000WON払います。それでも日本円で1,500円位。
旅館は2泊で50,000WONなので10,000円で十分足りました。


ソウルへは以前会社の慰安旅行でソウル経由ホノルルに行った時に1泊していますが、一人旅として初めてのソウルの印象は、自分が子供の頃の日本、そう高度成長の頃の日本っていう感じでしたね。

路地裏の匂いがそうさせるんです、いきなり懐かしい匂いに出会って昔にタイムスリップする感じを最初に味わいました。

ANAマイルの使用(その2)

AMC15,000マイルを使用して以下のルートを実際に発券使用しました。

17年09月10日ONJ-HND
  09月10日HND-SEL
  09月11日SEL-HND
  09月12日HND-ONJ

ONJ大館能代
HND羽田
SELソウル

AMC(ANAのマイル)の最大の特徴は、国際線を利用する際に国内線を4本接続可能という点にあります。ただし各便はすべて24時間以内の接続が必要となる制限あり。


JMB(JALのマイル)では国内線を2本しか接続出来ませんが、ワールドパークスWPといった外国のマイルではそもそも国内線の接続自体不可なので地方に住む者にとってANA、JALは貴重な存在です。


この時は前年JALで修行してなったジャルグローバルクラブプレミアJGPの特典であるJALホテルズ一泊無料クーポンを使いお台場の日航東京に宿泊しています。

ANAマイルの使用(その3)

AMC15,000マイルを使用して以下のルートを実際に発券使用しました。

18年02月11日ONJ-ITM
  02月11日ITM-FUK
  02月12日FUK-NRT
  02年12日NRT-SEL
  02年13日SEL-HND
  02年13日HND-ONJ

ONJ大館能代
ITM大阪伊丹
FUL福岡
NRT成田
SELソウル
HND羽田


大館能代空港はsnifkinのメイン空港という訳ではありませんが、ANAが最寄りの青森空港を撤退したためにANA発券時はここを良く利用しています。車で2時間弱ですが駐車場が何日泊めても無料なので重宝しています。(写真は別の日に撮影)


またONJ-ITM間はDASH8-400のプロペラ機材が就航しています。
鉛筆みたいな細い胴体ですが、ジェット機のような上昇をします。snifkinの一番好きな機材です。


もちろん福岡の屋台で一杯やるのも目的の一つでしたが、最大の理由が羽田発ソウル行きが満席で成田発しか取れないので、羽田-成田のバス代をケチッて上記のような発券をした次第。
この時は成田空港のシグネットラウンジでくつろごうと思っていましたが満室。結局ANAラウンジに回されましたが、隣に座っていたのが浅野忠信さんでした。細え~

ANAマイルの使用(その4)

AMC15,000マイルを使用して以下のルートを実際に発券使用しました。

18年05月13日ONJ-HND
  05月13日HND-KMJ
  05月14日KMJ-HND
  05月14日HND-SEL
  05月14日SEL-HND
  05月15日HND-ONJ

ONJ大館能代
HND羽田
KMJ熊本
SELソウル

この時の目的地はソウルではなく熊本です。
snifkinの隣人は熊本出身で近所にもう1人熊本出身者がいてかねてより1回行ってみたいと思っておりました。
熊本城を見学して来ましたが地元の城と違って所蔵品が多く大変満足しました。

翌日ホテルを出たところ丁度良く空港に向かうリムジンバスが来たので飛び乗りましたが、実は熊本空港行きではなく福岡空港行きだったのです。
snifkinの地元ではリムジンバスに乗るという事は最寄りの空港に行くという事を意味しますがここではルールが違うことに気づいたのは20分ほどしての事でした。
途中で下ろして貰ったものの、バスはおろかタクシーも通らず困りましたが1時間ほど歩いた所で来たタクシーに乗り、ギリギリ羽田行きに間に合いました。

このような状況に良く有ることですが、なんと無料航空券にも関わらずマイルが...以下自粛(汗)。

ANAマイルの使用(その5)

AMC12,000マイルを使用して以下のルートを実際に発券使用しました。

19年04月12日ONJ-HND
  04月13日NRT-SEL
  04月14日SEL-NRT
  04月14日NRT-OKA
  04月15日OKA-HND
  04月15日HND-OKA

ONJ大館能代
HND羽田
NRT成田
SELソウル
OKA那覇

この時の目的地は那覇です。
単純に那覇に行こうとすると羽田乗り継ぎが必要な為に国内必要マイルAMC15,000X2でAMC30,000マイル必要ですが、国際線に接続なら国内分は無料です。
一番マイル数の少ない国際線はソウル行きで通常AMC15,000マイルで済む為に良く利用しますが、そこが目的地であることは滅多にありません(笑)。


ソウルでは馴染みの焼肉屋でテジカルビ(豚)を食しチャミスルで一杯やるのが常です。


この時行った那覇でもやはり黒豚を食べて来ました。どうもマイルを貯めるようになってからは牛より豚の方が好きになったみたいです。


もちろん沖縄ではチャミスルではなくオリオンで一杯やってます。

上記のような発券を繰り返すと地方空港故当然の如く顔が知られているようで丁寧な扱いになります(笑)。搭乗券が出てくるまで30分も掛かりました。

この時はキャンペーンで通常AMC15,000マイル必要なのがAMC12,000マイルで発券できたものの羽田発着は対象外だったので接続の悪い成田便を選択せざるを得ず成田市で一泊余計する事になり料金的時間的には無駄になりました。

実際は行きたい時に予約しようにも空席が全然なくて、全く関係ない日に予約を入れて発券し、後日希望の日に変更する作業を行っております

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